日本流星研究会火球担当幹事の司馬さん撮影です。
牡牛群ではとありましたが、軌道計算の結果散在と判定されました。
以下はSonotaCoさんから拝借。SonotaCoさんが完璧にとらえた画像があるのですが、容量の関係でアップできず。。。ヤフーブログはYouTubeから動画アップなので、他人の動画を勝手にKoMのところでアップできず、、、すみません。


日本流星研究会火球担当幹事の司馬さん撮影です。
牡牛群ではとありましたが、軌道計算の結果散在と判定されました。
以下はSonotaCoさんから拝借。SonotaCoさんが完璧にとらえた画像があるのですが、容量の関係でアップできず。。。ヤフーブログはYouTubeから動画アップなので、他人の動画を勝手にKoMのところでアップできず、、、すみません。


平成29年11月18日・19日に開催しました宿泊観望会、 11名が参加しました。男性6名、女性5名とバランスのとれた構成でした。 続きを読む 宿泊観望会 報告
http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/NEWS/2012TC4/2012TC4.html
tomo-e-gozen のホームページに詳細が掲載されています。
酒向先生が携わっておいでの、木曽観測所「tomo-e-gozen」 いよいよファーストライトです。微光流星の分野ではKoMも大変期待をしております。その内また有志で陣中お見舞いに行きたいですね、スイーツとアルコール持参で。
http://www.ioa.s.u-tokyo.ac.jp/kisohp/NEWS/tomoe_q0_firstlight.html
KoMです。流星仲間の藤井哲也先生(岡崎市在住)から日食の写真をいただきましたので、スキャニングしました。写真のデータはNikkor f 1000mm F11reflex 1/1000秒間、ニコンD810Aボディ、ISO800に設定だそうです。さすがは先生、綺麗に1枚に納めています。中日新聞の西三河版を購読されている方はこの写真を持ってご満悦の先生の記事をお読みなられたかもですね。新聞記事をデータでもらった時、写真下さいとお願いしたら、下さいました。
今回の日食で、KoM、知り合いがデジイチを貸してくれてそれで本影錐の撮影に挑戦しました。それで、デジカメについて色々と学びました。結論から先にいうと、私にはデジカメは向かないです。藤井先生のようなフルサイズのセンサーだとカメラはかなり高価ですし、35ミリ換算という計算をしないといけないというのも面倒。今持っているフィルムカメラを一生使いますわ。
普段はもっと真っ暗闇らしいのですが、日食観測に訪れた現地の人たちのキャンプ村のせいか、明るい明るい。それでも天の川がバッチリです(ISO400、ズマリット40mm、F2.4開放、100秒)
アメリカ ワイオミング州 ボイセン州立公園にて

特別公開にお邪魔した記事をお送りしましたら、カレンダーをいただきました。受信順に先着2名の方に差し上げます。ご希望の方は公式メルアドにその旨書いてお送り下さい。

105センチシュミット望遠鏡と広視野モザイクカメラを用いて撮影された「かもめ星雲(IC2177)」です。おおいぬ座のシリウスから北西に8度離れ、いっかくじゅう座との境界付近にある散光星雲です。鷲星雲と呼ばれることもありますが、ヘビ座の散光星雲と区別するために「かもめ」を採用したそうです。下の星図にはワシ星雲と記載されています。
